環境分析センター業務沿革

昭和44年 4月

公害問題が社会的にクローズアップされ、金森産業株式会社に公害について
専門に取り組む目的で、開発部を設立する。

昭和46年 4月

金森産業株式会社本社機構内に分析センターを設立、
水質分析の 業務を開始する。

昭和51年 3月

濃度に係る計量証明の事業を登録する。

昭和54年10月

金森産業株式会社より技術部門を分離独立し、金森技販株式会社を設立する。

昭和56年 8月

濃度に係る計量証明の事業を金森産業株式会社より事業譲渡を受けて
登録変更する。

平成 2年 1月

金森技販株式会社を現在のカナモリ技販株式会社に社名変更する。

平成 4年10月

騒音レベルに係る計量証明の事業を登録。

平成 4年11月

作業環境測定事業を登録。

平成 5年 2月

建築物飲料水水質検査業を登録。

平成 6年 3月

振動加速度レベルに係る計量証明の事業を登録。

平成10年 2月

ダイオキシン類の測定開始。

平成12年 1月

コプラナーPCBの測定開始。

平成14年 9月

特定計量証明事業所の認定を受ける。

平成15年 1月

土壌汚染対策法に基づく指定調査機関の指定を受ける。

平成15年10月

悪臭測定の開始。

平成17年 9月

石綿(アスベスト)測定の開始。

平成23年 5月

熱量測定の開始。

平成23年 9月

放射能測定の開始。

平成24年 5月

HRGC-HRMSにおけるPCBの測定開始。

平成24年 7月

大気環境(NOx、SPM、SO)の測定開始。


カナモリ技販株式会社環境分析センター
analysis@kanamorigihan.co.jp